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※今後作業日記は全てブログにて記載致します。
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時代を駆けた名車たち 青森市のスバルユーザー
厳寒野外ルームクリーニング またもB4アルミボンネット 秋田からのお客様 驚異のアルファード プライバシーガラス 作業姿勢の重要性
下地処理が命 早期修理の必要性 こだわり派の輸入フィルム 遠方よりのお客様 カーディテイリング ?


時代を駆けた名車たち 2005.5.30(月)

歴史の目撃者、
          時代を駆けた名車たち。                   

一台、一台丹精込めて修復されたクラシックカーコレクション、
ツカハラミュージアムへ行って来ました。

       ルノー(1911年)、フォード(1914年)、ロールス・ロイス(1922年)

              数十台のクラッシックカーがそこにはありました。
              1台1台の説明プレートには、その時代の出来事ま
              でが記されてあり

              「あの頃に、こんな技術が他国ではあったんだ・・・・」
              と、どの位前の時代のものかとてもわかりやすい説明に
              なっています。

       車好きの皆さんには、絶対見に行かなければならないスペースがまた
       ひとつ増えちゃいましたね!


「ツカハラミュージアム」ホームページはこちら  




青森市のスバルユーザー 2005.4.24(日)

青森市からのデントリペアの問合せが急増しております。
どうしてかはわかりません。

実はなんと不思議な現象があるのです。今年に入って修理した青森市から来店の全てのお客様の車はスバル車でした。レガシー、B4、アウトバック、100%スバル車。

確かに今までやってきた修理に関しても圧倒的にスバル車が多いのです。

愛車を大切に可愛がるお客様がスバルユーザーに多いものと思います。

今度いつか色々なデーターを元に分析して「なぜ、スバルユーザーはデントリペアを積極的にやるのか。」というテーマで皆さんに発表できればいいな〜。と思っております。





厳寒野外ルームクリーニング 2005.2.4(木)

超冬型の気圧配置がずっと続いており、あちこちで大雪のニュースを目にします。
ここ八戸、太平洋側は雪こそ多くないもの、空っ風が非常に冷たく身に凍みます。

そんな中、なんで野外でルームクリーニング?
作業場でやろうと思えばいくらでも出来ます。

実は室内蛍光灯下での作業と、自然光下での作業では全くと言っていい程汚れの見え方が違います。
よってルームクリーニングは極力野外での作業を心がけています。
細かい部分までしっかりチェックが出来、作業性にも影響が出ます。

今回はプジョー307、いくらキレイに見えても汚れは付いています。
シート?もちろん外しての作業です。

雪が降らない時間を有効に、且つスピーディーに作業は進んで行きました。




またもB4アルミボンネット 2005.2.2(水)

今度は弘前からのお客様です。
今回で2回目のデントリペアですが、実は自分の愛車に平手打ちをあびせたそうです?

雪国らしい事故発生!朝会社へ行くのに車へ乗ろうとして雪で滑って、手を付いた所がなんと愛車のボンネットだったそうです。
その時の気持ちを考えると、とてもやりきれなかったでしょうね。

先日の秋田のお客様同様、凹みの近くに逆に凸状態の部分がありました。
同じような現象が発生したものと思われます。

アルミパネルは通常の鉄板よりリペアが困難になりますが、時間をかけ丁寧にやる事によりキレイに仕上げる事が可能です。

今回もお客様に喜んでもらえる様に慎重にキレイに仕上げました。

それにしても、遠方からのお客様は来て頂くものの、地元八戸のお客様はさっぱりです。
もっと宣伝しなければ!


秋田からのお客様 2005.1.22(土)

今日、秋田からのお客様が「ボンネットに屋根から雪が落ちて凹んだので直して欲しい。」とやってきました。


車はB4、良く見ると雪で押された力により逆に3ヶ所凸状態になっている個所が凄く目立ちました。
こんな時は、凹とは逆にピンポイントでの叩きの作業となります。

叩きにより多少凹んだ個所は通常のデント作業をして完成です。

かなり大きな塊の雪だったらしく、そのダメージが広範囲におよんでいて修復出来ない個所もありましたが、お客様の依頼で目立つ所だけで良いという了解のもとでの作業となりました。

デントリペアは、このようにパネルの裏からの修復と共に、表からのポンチング作業も非常に重要で、高度な技術を必要とするものであります。


驚異のアルファード 2004.12.29(水)

何が驚異かと申しますと、先日コーティング6ヶ月メンテナンスで入ってきたアルファードです。

どこからどう見てもさっきディーラーから納車されたばかりという状態、いやそれ以上の状態にただただ驚くばかりでした。

八戸市城下在中のNさん、雨風を凌げる車庫での保管と当然思い気や、「いやー、マンション住まいで、そこでの青空駐車ですよ。」・・・・・ なぜ?どうすれば?

6ヶ月前に施工したダイヤモンドメイクエレメンコーティングもしっかりその状態を維持していました。
洗車はもっぱら手洗との事、コーティング後の基本的な管理を忠実にやってくれていることに施工者としてはうれしい限りです。

コーティングをすれば後は何をしなくても楽、と言う考えのお客様がいらっしゃいますが、そんなことはありません。
何もしなくて、3年も5年もそのままの状態と言うコーティングはありえません。

お客様の保管、使用状況で様々です。後は定期的なメンテナンスが非常に大事になってきます。

今回の青空駐車のアルファードが、Nさんの徹底した管理によってすばらしいボディ状態を維持出来ることを目の当たりにして本当にびっくりしました。

画像クリックで拡大します。


プライバシーガラス 2004.10.12(火)

新車の段階でウィンドウが黒くなってくる、いわゆるプラーバシーガラスについてですが、最近室内が見えてしまうので、もう少し濃くしたいから、更にフィルムを貼りたい
と言うお客様が増えております。

かといって各メーカーでは今以上濃くするような動きは見当たりません。
また、ファッション性を重視する若い方は、黒以外の配色で
個性的な車を求めます。
しかしプライバシーガラスではどうしようもありません。

いっそのこと、プライバシーガラスは廃止して、新車注文の時点で各お客様が好きな色と、濃さを選べるフィルムにした方がどんなにも良いものかと、常日頃思っています。


作業姿勢の重要性 2004.4.25(日)

デントリペアにおいて作業態勢、いわゆるツールアクセス方法がいかに仕上りに影響を及ぼすか痛感した6時間でした。
今日3時ごろ来店したお客様のレガシー、ドアデントで私はとんでもない失敗をしてしまいました。
ツールの支点となるちょうど良い場所がないヘコミ位置で、ガラス水切り部分内側隙間上部からアクセスしたのだが、どうも態勢的に窮屈な姿勢での作業となってしまった。しかも場所的に左手での微妙な力を加えて行かなければならない状況、右利きの人間にとってはどうしてもしっくり来ない。
やっぱり思うように微妙な所をうまく修正できず、一旦はお客様に「ここまでですが・・・・」となんとも情けない言葉、しかもかなりの時間をとってしまった。一旦は諦めかけたが、やっぱり納得できず、ドアの縁へ穴を開けて最良の姿勢での作業の了解を得て再びトライ!

見事終了した時間は夜の9時を回っていました。
その間お客様はづっと見続けていました。本当に申し訳ないことをしてしまいました。

アクセス方法選択の重要性を痛感した6時間でした。

来店下さったM様、誠にすみませんでした。


下地処理が命 2004.4.23(金)

コーティング作業は、いわゆる磨きの段階でどの様な液剤を使いどこまで徹底して下地を作ってあげるかが最大のポイントと思っております。

どんなに高価なコーティング材を使っても、下地がキチンとしていないと効果が半減してしまいます。

当社がどの様な方法を取っているかはコーティングのページをご覧下さい。


早期修理の必要性 2004.2.12(木)

フロントガラスに石が飛んできて出来たキズの修理は、時間を空けないですぐにやることにより、びっくりするほどきれいに仕上る事は今までの施工経験で実証済みであります。

キズ内部への汚水等が浸入する前の作業がとても重要だと思います。


カーディテイリング ? 2003.12.6(土)

タウンページの自動車関連のページを見ると、販売店、鈑金塗装屋さん、部品屋等、車に関するいろんな業種があります。
昨年から新業種として新たな名前がタウンページでも紹介される様になりました。「カーディテイリング」という名前で載ってあります。

ディテイリングとは「細かい部分」という意味で、車の細かい部分まで作業すると言う意味になります。

車業界の中でも比較的新しいサービス、ポリマーコーティング、カーフィルム、ルームクリーニング等をメインにやっている業種としてここ数年前から名前が確立されてきました。

こだわり派の輸入フィルム 2003.9.21(日)

メールだけで数回やり取りして、BMW330iにソーラーガード社のクアンタム14を貼りたいという、又も黒石からのお客様が来店されました。
ネットで色々調べて、ソーラーガードの良さを発見し、是非貼ってみたいと言う事でした。

実はこのフィルム、施工難度の高いプロ泣かせのフィルムです。のりが薄くちょっとしたゴミでも目立ってしまう、本当に貼りずらい!しかしその良さは、貼った者しかわからない。

国産品にはない、独特の品の良さ、車外からはかなりの濃さでも、室内からの透明感は驚くほどの視界を確保。

施工料金は若干高めですが、値段分の物は絶対あります。
是非、あなたの愛車にも貼ってみて、良さを実感して下さい。

施工レポートはこちらから

遠方よりのお客様 2003.9.13(土)


今日、黒石からのお客様が買ったばかりのステップワゴンにいつの間にか小さなヘコミ2つ出来ていて、どうしても直したくわざわざ八戸迄来てくれました。
今までも、盛岡市、青森市、むつ市等あちこちから来て頂いております。

遠方からのお客様には、物凄く神経を使います。もしデントリペアじゃ無理な場合どうしようとか、ちょっとミスでもしたらどうしようとか。

その反面、満足して喜んでもらった時の、あのなんとも言えない充実感とでも言うべきか、「デントリペアをやっていてよかった。」 といつも思っています。

その夜、お礼のメールを送信した所、返信で下記メールを頂きました。


> 〇〇様こんばんは。
> 本日は、遠方よりのご来店誠にありがとうございました。
>
駐車する時は、周りに気をつけてぶつけられない用にしましょう。

----- Original Message -----
From: "カーマジックサトウ" <carmagic@nifty.com>
To: ----黒石のSさんより------
Sent: Saturday, September 13, 2003 8:07 PM
Subject: 本日はありがとうございました。

いえいえ、こちらこそありがとうございました。

新車で買って10日ぐらいで凹みが出来、ディーラーで見てもらったら
パテ盛り、塗装で4〜5万はしますといわれ、かといってそこまでして
直すのも・・・それと再塗装した場合の信頼性も疑問が・・・と考えて
いたところ、HPでデントリペアを知りました。ディーラーのメカニックにデントの
事言ったのですが、一度のびた鉄板は引っ張りだしても元には・・・
と言われ、(デントリペアを知らなかったみたいで)あきらめていたのですが、
HPの写真を見る限り大丈夫かとそこでどうしても試したくなり出かけた次第です。
凹みがあった場所は、わずかに塗装に傷が残ってるのでここだったかな
とわかりますが、凹みを探せと言われてもまずわからないと思います。
仕上がりには大変満足しています。八戸まで行ったかいがありました。
ありがとうございます。
塗装の傷は6ヶ月点検の時ディーラーでコンパウンドとポリマーしてもらいます。
それで完璧わからなくなると思います。今から楽しみです。
また、何かあったらお願いします。

黒石のSより







青森県八戸市沼館4丁目2-4
TEL / 0178-73-3577

http://www.carmagic.jp
carmagic@nifty.com



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